
常に、自らのコンフォートゾーンから飛び出して、未体験な教育活動、研究活動、社会活動に、果敢に挑戦してきました!その結果、新しい教育プログラムを立ち上げたり、新しい研究領域に挑戦したり、新しい社会活動の立ち上げをおこなってきました!自らの限界を「超えてゆく大学教授」を目指してこれからも挑んでゆく所存です!
積極的に講演会の登壇、研究プロジェクトの参加、非営利組織の立ち上げなどに参加しています!お気楽にお声がけ、メールをよろしくお願い申し上げます!
プロフィール&連絡先、主な活動紹介!
名前 | 守屋 貴司(もりや たかし) |
職業 | 「経営学者・社会学者」「社会思想家」としておきます |
主な研究分野 | 「学生・外国人留学生・女性・障碍者・外国人高度人材・外国人技能実習生・高齢者等々の皆さんの未来の明るい働き方・働かせ方の研究」
「行動変容型キャリアデザイン研究」「外国人財参加型人材開発研究」「日本における外国人材とその家族のサードプレイス研究」など多様な研究領域に挑戦しています! |
肩書き | 立命館大学経営学部 教授
(同 大学院経営学研究科教授)、博士(社会学) 人事実践科学会議 共同代表理事 全国ビジネス系大学教育会議理事 立命館大学経営学部事業継承塾副塾長 財団法人アジア太平洋研究所上席研究員 |
出身地 | 兵庫県 |
現住所 | 大津市 |
連絡先&活動紹介ホームページ | (講演・取材・インタビュー・原稿依頼等々は立命大広報課もしくは守屋公式メールアドレスまでご遠慮なくご連絡ください)
立命館大学広報課 ☎ 075-813-8300 守屋貴司公式メールアドレス) t-moriya@ba.ritsumei.ac.jp 守屋 貴司詳細ホームページ https://takashi-moriya-labo.jimdofree.com 守屋ゼミ公式ホームページ https://moriya-zemi.jimdofree.com 外国人財参加型人財開発 https://foreignerparticipation.jimdofree.com 行動変容型キャリアデザイン https://behaviorchangecareerdesig.jimdofree.com 人事実践科学会議 https://schrps.jimdofree.com |
詳しい研究業績・学歴・職歴については、下記の立命館の公式の学術情報データベースをご覧ください。↓
http://research-db.ritsumei.ac.jp/Profiles/37/0003618/profile.html
ポリシー
神出鬼没をモットーとして、研究の刺激やヒントになるような取材・インタビュー・相談ごとには、喜んでお話をさせて頂くようにしています。講演やインタビュー、取材・討論会などは、とても多くの研究への刺激と触発を与えてくれるものですので、これまで、可能な限り、喜んでお引き受けしています。
主な講演先としては、企業、公的団体、大学、学校、国、地方自治体、新聞社などなど数人から数千人規模までお引き受けして有意義な交流をさせて頂いております。
※蛇足ながら、保証人依頼、セールス・勧誘、募金、投票依頼の類はすべてお断りしていますので、
あしからずご了承ください。
主な講演先としては、企業、公的団体、大学、学校、国、地方自治体、新聞社などなど数人から数千人規模までお引き受けして有意義な交流をさせて頂いております。
※蛇足ながら、保証人依頼、セールス・勧誘、募金、投票依頼の類はすべてお断りしていますので、
あしからずご了承ください。
学歴、職歴、関心
略歴)
1985年関西学院大学商学部卒、同大学院商学研究科前期課程修了(商学学修士)後、92年同大学院商学研究科博士課程後期課程中退、2004年立命館大学大学院社会学研究科博士課程後期課程修了、『日本企業社会における成果主義導入と企業内「共同体」の変容』森山書店で社会学博士(乙号)。1992年奈良産業大学専任講師、94年助教授、99年教授、2005年経営学部長、2006年より立命館大学経営学部教授。2018年より立命館大学事業継承塾副塾長。京都府最低賃金審議会公益委員、日本労務学会機関誌編集委員長、日本経営学会理事などを歴任。2020年より2022年まで、一般財団法人アジア太平洋研究所上席研究員。同研究所のリサーチプロジェクト「アジア人材との共働社会研究会」のリサーチリーダーを務める。現在、人事実践科学会議のFOUNDER&共同代表理事。
学歴)
1985年 関西学院大学商学部卒業
1989年 関西学院大学大学院 商学研究科 博士課程前期課程 修了(商学修士 関西学院大学)
1992年 関西学院大学大学院 商学研究科 経営学 博士課程後期課程 中退
2004年 立命館大学大学院 社会学研究科 博士課程後期課程 修了(社会学博士 立命館大学)
職歴)
1992年 奈良産業大学(現奈良学園大学)専任講師
1994年 奈良産業大学(現奈良学園大学)助教授
1999年 奈良産業大学(現奈良学園大学)教授
2000年 英国シェフィールド大学客員教授
2005年 奈良産業大学(現奈良学園大学)経営学部長
2006年 立命館大学経営学部教授(現在に至る)
2017年 立命館大学経営学部副学部長(大学院・研究担当)
2018年 立命館大学事業継承塾副塾長(現在に至る)
2020年 人事実践科学会議の創設&共同代表理事(現在に至る)
グローバル化と急激なイノベーション(AI・IOT等)の大波の向こうにある未来の「働き方」と「働かせ方」について、学生・外国人留学生・女性・障碍者・外国人高度人材・外国人技能実習生・高齢者等々の様々な立場から、ポジティブな視点から明るい未来志向の研究をおこなっています。
キャリアデザイン研究という意味では、大学生・留学生の就活準備のキャリアデザインや組織人としてのキャリアデザインのみならず、ベンチャービジネスの起業、NPO・NGOのソーシャルアントレプレナー、事業継承者(アトツギ)になるなど多様な生き方の可能性が、今、大海のように広がっており、その可能性に目を向けてもらいたいと思います。また、「働かせ方」についても、多様な人材が融合しあい、ICTをはじめとした技術を基礎としながら、HRテクノロジーを活用した新時代の豊かで刺激的な未来の人事管理について目を向けてもらいたいと感じています。
キャリアデザイン教育・研究の成果としては、上記の「連絡先&活動紹介ホームページ」の「行動変容型キャリアデザイン」研究のホームページ(https://behaviorchangecareerdesig.jimdofree.com)をご覧ください。私のキャリアデザイン教育を実践した守屋ゼミナールについては、守屋ゼミのホームページ(https://moriya-zemi.jimdofree.com)をご覧ください。また、外国人材の活躍支援研究については、「外国人財参加型人事開発」研究のホームページ(https://foreignerparticipation.jimdofree.com)をご覧ください。また、組織・人事の科学的研究成果の実践家への啓蒙や融合をするサードプレイス活動に関しては、私がFOUDERとして創設して、共同代表理事となっている「人事実践科学会議」のホームページ(https://schrps.jimdofree.com)をご覧ください。サードプレイス研究の社会実装実験として、人事実践科学会議は展開しておりすので、全て無料です。この人事実践科学会議では、柄谷行人氏の贈与経済への転換(D型社会への転換)を意識した社会実装実験でもあります。
また、私の研究、教育、社会活動などのより詳しいホームページについては、私の詳細ホームページ(https://takashi-moriya-labo.jimdofree.com)をご覧ください。よろしくお願い申し上げます。
1985年関西学院大学商学部卒、同大学院商学研究科前期課程修了(商学学修士)後、92年同大学院商学研究科博士課程後期課程中退、2004年立命館大学大学院社会学研究科博士課程後期課程修了、『日本企業社会における成果主義導入と企業内「共同体」の変容』森山書店で社会学博士(乙号)。1992年奈良産業大学専任講師、94年助教授、99年教授、2005年経営学部長、2006年より立命館大学経営学部教授。2018年より立命館大学事業継承塾副塾長。京都府最低賃金審議会公益委員、日本労務学会機関誌編集委員長、日本経営学会理事などを歴任。2020年より2022年まで、一般財団法人アジア太平洋研究所上席研究員。同研究所のリサーチプロジェクト「アジア人材との共働社会研究会」のリサーチリーダーを務める。現在、人事実践科学会議のFOUNDER&共同代表理事。
学歴)
1985年 関西学院大学商学部卒業
1989年 関西学院大学大学院 商学研究科 博士課程前期課程 修了(商学修士 関西学院大学)
1992年 関西学院大学大学院 商学研究科 経営学 博士課程後期課程 中退
2004年 立命館大学大学院 社会学研究科 博士課程後期課程 修了(社会学博士 立命館大学)
職歴)
1992年 奈良産業大学(現奈良学園大学)専任講師
1994年 奈良産業大学(現奈良学園大学)助教授
1999年 奈良産業大学(現奈良学園大学)教授
2000年 英国シェフィールド大学客員教授
2005年 奈良産業大学(現奈良学園大学)経営学部長
2006年 立命館大学経営学部教授(現在に至る)
2017年 立命館大学経営学部副学部長(大学院・研究担当)
2018年 立命館大学事業継承塾副塾長(現在に至る)
2020年 人事実践科学会議の創設&共同代表理事(現在に至る)
グローバル化と急激なイノベーション(AI・IOT等)の大波の向こうにある未来の「働き方」と「働かせ方」について、学生・外国人留学生・女性・障碍者・外国人高度人材・外国人技能実習生・高齢者等々の様々な立場から、ポジティブな視点から明るい未来志向の研究をおこなっています。
キャリアデザイン研究という意味では、大学生・留学生の就活準備のキャリアデザインや組織人としてのキャリアデザインのみならず、ベンチャービジネスの起業、NPO・NGOのソーシャルアントレプレナー、事業継承者(アトツギ)になるなど多様な生き方の可能性が、今、大海のように広がっており、その可能性に目を向けてもらいたいと思います。また、「働かせ方」についても、多様な人材が融合しあい、ICTをはじめとした技術を基礎としながら、HRテクノロジーを活用した新時代の豊かで刺激的な未来の人事管理について目を向けてもらいたいと感じています。
キャリアデザイン教育・研究の成果としては、上記の「連絡先&活動紹介ホームページ」の「行動変容型キャリアデザイン」研究のホームページ(https://behaviorchangecareerdesig.jimdofree.com)をご覧ください。私のキャリアデザイン教育を実践した守屋ゼミナールについては、守屋ゼミのホームページ(https://moriya-zemi.jimdofree.com)をご覧ください。また、外国人材の活躍支援研究については、「外国人財参加型人事開発」研究のホームページ(https://foreignerparticipation.jimdofree.com)をご覧ください。また、組織・人事の科学的研究成果の実践家への啓蒙や融合をするサードプレイス活動に関しては、私がFOUDERとして創設して、共同代表理事となっている「人事実践科学会議」のホームページ(https://schrps.jimdofree.com)をご覧ください。サードプレイス研究の社会実装実験として、人事実践科学会議は展開しておりすので、全て無料です。この人事実践科学会議では、柄谷行人氏の贈与経済への転換(D型社会への転換)を意識した社会実装実験でもあります。
また、私の研究、教育、社会活動などのより詳しいホームページについては、私の詳細ホームページ(https://takashi-moriya-labo.jimdofree.com)をご覧ください。よろしくお願い申し上げます。